2018年7月13日 (金)

小笠原航路・硫黄島クルーズの海鳥

オオミズナギドリ
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オナガミズナギドリ
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アナドリ
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オオシロハラミズナギドリ(亜種クビワオオシロハラミズナギドリ)
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シロハラミズナギドリ
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セグロミズナギドリ
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クロアジサシ
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シロアジサシ
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アカオネッタイチョウ
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シラオネッタイチョウ
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カツオドリ
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アカアシカツオドリ
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コシジロウミツバメ
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2018年6月26日 (火)

コルリなのだ

普段は藪の中に居るコルリですが、警戒音を出しながら枝の上に飛んできました。
近くにテンが居り、威嚇していたようです。
有料道路のすぐ脇ですが、この近くで繁殖しているのかもしれません。

20180624koruri
この付近、100m程毎に別のコルリが鳴いており、コルリ密度がすごく高い様です。
ただし、見れてたのはこの時だけでした。

日塩もみじライン
2018.6.24

2018年6月 4日 (月)

森戸川

オオルリ♂
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サンコウチョウ♂
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20180601sankou2

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2018.6.1

2018年5月29日 (火)

サンコウチョウ♀

キビタキのさえずりに混じって「ホイホイホイ」と聞こえて来ました。しばらく待っていると、運よく目の前の枝にとまりました。
20180528sankouchou
一瞬で飛んで行ってしまい、設定を直す暇もなく、シャッター1回の証拠写真に終わりました。尾が短く、青いアイリングも目立たないので、♀では無いかと思います。

さえずりは、一般的には♂が縄張り宣言や♀を呼ぶためとされており、♀がさえずる種は珍しいようです。頭の「ツキヒホシ(月日星)」がはっきりしない鳴き方でした。時々「ゲッ」とサンコウチョウ独特の鳴声も聞こえました。

東高根森林公園
2018.5.27

2018年5月25日 (金)

セイヨウヒキヨモギ

あまり見かけない黄色い花に出会いました。
20180522seiyouhikiyomogi
ゴマノハグサ科の様ですが、その場では判らず。
帰って手元の図鑑(野に咲く花、山に咲く花)で調べても、載っていないようです。

ネットで調べてセイヨウヒキヨモギにたどり着きました。
外来種で最近増えているとのことです。
日本には、同じゴマノハグサ科にヒキヨモギという在来種があります。
新浦安
2018.5.22

キョウジョシギ

漢字では「京女鴫」と書きますが、美しい羽衣を京女の例えたとか。
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飛んだら更に綺麗です。
20180522kyoujosigi

なお、先頭から2羽目はトウネンですね。

新浦安
2018.5.22

2018年5月15日 (火)

ヒメコンドル 篭脱け?

トビと同じくらい大きさですが、翼の幅が広く、尾羽が短く見えます。
南北アメリカの留鳥ですから、篭脱けと思われます。

20180514himecon2

しかし、足環はありません。
20180514himecon

コジュリン公園
2018.5.14

2018年5月 5日 (土)

ウミウ幼鳥

兄弟でしょうか?
20180505umiu
俵岩 新潟市西蒲区
2018.5.5

2018年4月21日 (土)

ホイグリンカモメ

プチ遠征で目的のカモには出合えず、しかた無く帰りに海岸に寄って見ましたら、脚の黄色いセグロカモメに出会えました。
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脚が黄色で、背の色はセグロと同じか少し暗め、嘴は小さく赤斑は大きめです。

ホイグリンカモメ(亜種タイミルセグロカモメ) Larus heuglinii aimyrensis 良いと思うのですが、飛び立ちを待って初列風切を撮影しました。
20180420heuglin2
初列風切の黒斑はP4~P10と、7枚の様です。セグロは普通6枚。
タイミルセグロカモメはホイグリンカモメとセグロカモメの交雑種とする説が有力なようです。
金田海岸
2018.4.20

2018年4月14日 (土)

ウズラ

篭脱けでしょうか?
20180411uzura
葛西臨海公園
2018.4.11

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