2017年5月23日 (火)

セイタカシギ

亜種オーストラリアセイタカシギ♂でしょうか?

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交尾
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抱卵
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木更津
(2017.5.23)

ソリハシセイタカシギ

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木更津市
(2017.5.23)

2017年4月25日 (火)

コシャクシギ

グラウンドの草地で採食中
20170425koshakusigi

酒匂川
(2017.4.25)

2017年4月20日 (木)

シマアジ

谷津干潟にて
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20170418simaaji3

2017.4.18

2017年2月28日 (火)

アカハジロ♂(ハイブリッド?)

アカハジロ♂に酷似していますが、ハイブリッドではと言われています。

日中のほとんどの時間を寝て過ごしているようです。
20170228akahajiro0
胸は赤褐色、頭部は緑光沢があり頭頂部に僅かに赤みがあります。

アカハジロは虹彩が白とのことですが、この子は僅かに黄色みがあるようです。

突然起きだして移動を始めました。
20170228akahajiro1
アカハジロ♂の特徴である脇腹の波状斑もあまりはっきりしません。
真っ白の下尾筒が目立ちます。

一度だけ羽ばたきをしてくれました。
20170228akahajiro2
風切り羽には太い白帯があります。
初列風切りの白帯には僅かに褐色が入っています。
2017.2.28
浮間公園

2017年2月24日 (金)

鹿児島別府川河口の鳥たち

クロツラヘラサギ
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20170216kuroturahishou

ツクシガモ
20170216tukusigamo

タシギ
20170216tasigi

2017.2.16
(姶良市別府川河口)

2017年2月23日 (木)

出水のツル達

鹿児島県出水平野には、毎年1万羽以上の鶴が越冬のためにやってきます。
ツル観察センター前の農道には毎朝給餌がされるため、ツル達が集まってきます。
20170217kansatucenter
1月末頃より北帰行が始まっており、徐々に数を減らしているはずですが、それでもこんな状況です。ナベヅルが一番多くて、少し大き目のマナヅルが混じります。(アオサギも混じっています)

ほとんどがこのナベヅルで、干拓地全体で1万羽以上居るようです。
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ナベヅルの飛翔
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マナヅルは200羽程ですが、ナベヅルより少し大きいので、簡単に探し出せます。
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マナヅル飛翔
20170217manaduru2

少し離れた東干拓にもツル達が集まっています。ここも毎朝、給餌されており、農道に餌が残っています。穀類を撒いているようです。
ツルの群れの一番前にカナダヅルが4羽いました。20170217higasikantaku

カナダヅルはナベヅルとほぼ同じ大きさで、全身が灰色です。
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カナダヅルの伸び
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東干拓のツルの群れの一番奥にクロヅルが居ましたが、かなり距離があります。
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クロヅルの若鳥も一緒でした。
20170217kuroduru2

2017.2.16-17
(鹿児島県出水市 出水平野)

2017年1月30日 (月)

トラツグミ

今シーズン初撮りでした。
20170130toratugumi
一眼は電池切れで、コンデジのズームMAXで撮影。

皇居外苑
(2017.1.30)

2017年1月24日 (火)

アネハヅル

関東では珍しいアネハヅル
20170124anehaduru
つくばみらい市
(2017.1.24)

2017年1月 9日 (月)

コウノトリのきずな君

千葉県野田市のこうのとりの里から放鳥された1羽きずな君が新潟に来ていました。

20171231kounotori
新潟市佐潟
(2016.12.31)

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